カテゴリ
  1. トップ
  2. 書籍
  3. まとまらないチームのまとめ方 文化・個性が異なるメンバーが活躍するプロダクト組織の作法
商品詳細画像

まとまらないチームのまとめ方 文化・個性が異なるメンバーが活躍するプロダクト組織の作法

堀田創/著 水野貴明/著
著作者
堀田創/著 水野貴明/著
メーカー名/出版社名
翔泳社
出版年月
2026年2月
ISBNコード
978-4-7981-8714-3
(4-7981-8714-3)
頁数・縦
255P 21cm
分類
ビジネス/仕事の技術 /リーダーシップ・コーチング
出荷の目安
5~10営業日前後で発送いたします。
お受け取りいただける日はお届けする国・量・時期により多少前後します。

価格¥2,200

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

個人主義チームがコラボレーションチームに変わる方法営業、開発、デザイン、マーケティング、人事、経営企画などさまざまな職能が力を合わせないと、ビジネス環境の変化に対応できない時代。チームや組織を率いるリーダー層に求められているのは、メンバーそれぞれのポテンシャルが十全に発揮されるように促すことです。しかし、生まれ育った環境や受けた教育、文化的背景や価値観の相違から、多くのチームが個々人の力を活かしきれずに、シナジーを生み出せないまま、ばらばらに仕事をしてしまっています。これを解決する鍵は「アンラーニング」と「センスメイキング」です。自分が当然だと思っていることは、相手にとっての当たり前だとは限りません。自分が納得していることであっても、相手が腹落ちしているとはいえないでしょう。では相手の思考へ想像力を働かせて、自分の考えを押しつけてしまわないためにはどうすればいいのか。本書では、そうした現代に必須のマネジメントスキルをまとめています。ソフトウェア開発者でありながら企業のCTOを務める水野貴明と、AI×認知科学研究者の堀田創が、国際プロジェクトチームを10年以上束ねてきた中で経験した仰天実話を多数紹介しつつ、現場で本当に役立つチームビルディング術を解説します。次のような方にとっては必読の一冊です。・プロジェクトマネージャー、プロダクトマネージャー・開発やデザインなどのメンバーを率いる人・部長や課長など部署を統括する人・他社や異なる価値観の関係者とプロジェクトを進めている人【目次概要】序章 多彩チームとはなにか−−AI時代のマネジメントの変化第1章 まとまりのないチームのマネジメントはなぜツラいのか−−多彩なメンバーたちの驚きの行動第2章 常識をアンラーニングする−−4層ループ学習第3章 価値観を認めあう−−話してもわかりあえないところからの出発第4章 パーパスをすりあわせる−−タックマンモデルからの学び第5章 戦略を描き目標を定める−−魂の抜けたチームにならないためのセンスメイキング第6章 行動を変えてみる−−日々のコミュニケーションの摩擦が糧になる第7章 まとまらないチームがまとまるまで−−7ステップの実践

  • ※商品代の他に送料がかかります。
    送料は商品代・送付先によって変わります。詳しくは書籍の料金についてのご案内をご確認ください。
  • ※現時点でお取り扱いがない場合でも、今後購入可能となる場合がございます。
  • ※送付先を追加・変更される場合はご購入前にマイページよりご登録をお願いいたします。
  • ※商品は予告なく取り扱い中止となる場合がございます。
  • ※ご注文商品が在庫切れなどの際はキャンセルのご連絡をさせていただく場合がございます。
common-popup-caution

common-popup-caution